新井英一ウェブサイト掲示板

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今年も宜しく!
投稿日 1月21日(月)08時56分 投稿者 新井英一 [w201239.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp] 削除

2019年も動き出しました!

2月17日「日」調布ライブの12回目で、永山駅 樫の木ホールでライブ初めです

そして3月30日「土」鎌倉ライブの7回目で、松本尚記念ホールです。

今年も又、歌の旅が始まります!行けるとこまで行くつもりです。
69歳の精神と肉体で、夢を追いかけます!まだ旅の途中だから、、。

                    新井英一


2019年正月
投稿日 1月1日(火)08時33分 投稿者 新井英一 [x084152.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp] 削除

新年、明けましておめでとうございます!

     2019年 亥 新井英一  


今年もありがとう。
投稿日 12月30日(日)17時14分 投稿者 新井英一 [x084152.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp] 削除

全国の皆さん!2018年お疲れ様でした!
今年も沢山の出来事がありましたね、嬉しい事、悲しい事、いっぱいありましたね。

それでも明日は又、陽が昇り、陽が沈みます。宇宙は永遠に続きます。
命ある限り生きて行きましょう!新しい明日を迎えて、心新たに、、。

良き年を迎えられますように、、。   新井英一


京都 大阪 (速報)
投稿日 12月23日(日)13時54分 投稿者 osaka ito [219-106-224-210.cust.bit-drive.ne.jp] 削除

奈良の鹿せんべいさん、大勢の方々の来訪、
ありがとうございました。いつも感謝です。

速報

拾得       京都の忘年会
アートクラブ   大阪の忘年会

今回  新井さんは、あいさつ代わりに
忘年会や〜〜。と語られました。
まさしく、忘年会の如し。…楽しい2日間でした。

ただし、歌は精一杯歌われまして、
キリッと引き締まったものでした。

今年はいろんなことがあったけど、
来年も前を向いて頑張っていこう。とも語られました。


大阪・心斎橋アートクラブ
投稿日 12月23日(日)00時25分 投稿者 奈良の鹿せんべい [119-228-194-232f1.nar1.eonet.ne.jp] 削除

京都に行けなかった分、家族、同僚、友人、いっぺんに大阪に行きました。
オールドロマンティックラブソング発売記念大阪ライブということで、一部
は新しいCDに収録されている曲。二部はシャンソンとオリジナルの曲。
ラストは恨五百年〜清河への道、アンコール父の国、きよしこの夜でした。
新しいCDが幅広いジャンルの歌ということと、二部も暗い日曜日や俺様ソング、
エイジアンパラムなど様々な歌があり、曲数的にはいつもと変わらなかったのでしょうが、
長い物語を聞いた印象が残った素晴らしいクリスマスライブでした。
心斎橋アートクラブのライブは全部来ていると思いますが、今までで一番の満員御礼だったのではないでしょうか。
主催者の伊藤さんありがとうございました。


12月の熱い風 (予報)  関西2daya版
投稿日 12月17日(月)14時41分 投稿者 osaka ito [219-106-224-210.cust.bit-drive.ne.jp] 削除

 師走の候 寒くなりましたが、みなさん、お元気ですか。

素晴らしい書き込みに触発されまして 関西2daysのよもやま話を少し
させていただきます。
 
 今週金曜日 21日は京都の拾得です。上京区大宮通下立売下ル菱屋町
 (京都の地名は難しいですね。 大宮通りも二条城により途切れている)

 拾得は京都らしい趣を醸し出す蔵を改装してのライブハウスです。
 30センチしかないステージと土間に机とギコギコする丸太椅子で
 演奏者と一体化されます。
 まとまりの良さでは、新井さんにとっては関西で一番似合っている
 ライブハウスかと思われます。
 新選組が跋扈したであろう京の冬の夜は、熱い風が吹くでありましょう。


  22日土曜日は大阪心斎橋アクロスビル7Fアートクラブ。
  老舗のシャンソニエです。
  サンタクロースが駆け巡る御堂筋に面した大阪の一等地です。
  聞いた話では、新井さんも数十年前に、同じく御堂筋に
  面した7Fに期間限定でピアノバー(かもめ食堂?)を
  営んでいたらしいです。中古のピアノを買ったものの、
  普通では部屋に入らず、クレーンで吊って入れたらしいです。
  作業代がピアノ本体の倍くらいかかったとかです。
  そこに行ってはった方々は、今はどうしてるのかな。
  来てくれて、お話を聞きたいものです。

   関西2days 楽しみにしております。
  
  


12月の風に吹かれて
投稿日 12月14日(金)12時27分 投稿者 ならやまたけお [p977161-ipbf944aobadori.miyagi.ocn.ne.jp] 削除

つらつら思うのは2018ファイナルライブ
仙台から京都大阪2泊3日弾丸の旅ネットであたって行程組んでみても
暮れも押し迫り仕事もあって行けない家人に許される訳もなく
それでもえーい一人旅という自由も気合いも持ち合わせず
品川自由人がうらやましい!とふと思ったりしています

京都大阪東京ファイナルライブの流れは定番ですね
今年の京都は拾得ですか
映画エイジアン・ブルーで若き新井英一渾身のライブシーンを見せたライブハウス
新井さんのハウスライブの原点みたいなところですね

osaka itoさん主催のライブはいつもなんだか気になります
スペイン巡礼お帰りなさいライブだったりメリークリスマスライブだったり
いろんなパターンのタイムリーな企画で
心斎橋アートクラブは新井さんの歌に酒もあってめちゃ楽しいでしょうね
新井さんもリラックスしてステージで酒飲み過ぎないようにしませんと

スペースオルタは新井さんのベースキャンプみたいなところで言うことありません
いつだったか品川自由人夫妻と横浜中華街で時間を忘れて昼酒飲んで
タクシーで開演時間ギリギリにオルタに駆け付けたということがありました
新井さんのライブにつなげていろんなことが思い出されます

各地ファイナルライブに行くみなさんどうぞ存分に楽しんでください
そして様子を掲示板で教えてください
行けないぼくたちも追体験したいのでよろしく頼みます!!


12月の風
投稿日 12月4日(火)19時19分 投稿者 新井英一 [x084152.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp] 削除

12月に入り、いよいよ今年もあと少しになりました。
2018年ラストライブも、21日京都、22日大阪、27日新横浜の3カ所です。

どこでだれに会えるか、楽しみです!    新井英一


私の🎵秋の3ライブ
投稿日 11月24日(土)22時09分 投稿者 ランテス [pc296212.ztv.ne.jp] 削除

10月の永正寺、11月の清福寺、アンデパンダン。
秋は、3つのライブにいきました。
8月9月と暑さと共にカラカラだった私は、しっかり潤いをいただきました。
新しいCDの曲も3ライブで歌われましたが、
CDを聴いていて、一緒の時代を生きて、
新井さんの歌が聴けることの幸せを、またまた思っています。

永正寺、 何年かぶりに聴きにこられた隣の席の方のきらきらの目の輝き
おしゃべりしていても、本当に楽しくて、いい時間をすごせました。
「祈り」 よかったです。

清福寺では、ご住職の高野さんが、昨今のお寺事情を話されていました。
そんななかでの、来年もされると言うことを話していらっしゃいました。
清福寺は、好きなところです。
お寺からの静かな山の眺めがとても気持ちいいです。

アンデパンダンでは、樹木希林さんとの思い出を語られ、
彼女の素敵なことを知りました。
アンコールの、南人情博多節
温かい歌詞、大好きです

あと一ヶ月で、また新井さんの歌と高橋さんのギターが聴ける
と、楽しみに過ごしましょう。

最近、一日一日と寒くなってきています。
皆様、ご自愛くださいね。



永正寺ライブ
命の河
エイジアンパラム
翼
望郷ブルース
死んだ男の残したものは
ブンガワンソロ
生きているうちに生かされているうちに
祈り
ケサラ
清河への道
生きるものの歌

清福寺ライブ
サララ、
道玄坂
命の響き
闇から光へ
夢の小石
つばさ
胸の振り子
死んだ男の残したものは
物語
清河への道
傷つき倒れた私は


アンデパンダンライブ
命の河
旅人の魂
元気
翼
サララ
死んだ男の残したものは
父の国
晴れたり曇ったり
物語
清河への道
南人情博多節


CD発売記念・神楽坂ライブ
投稿日 11月14日(水)12時50分 投稿者 カジロー [116-220-129-176.rev.home.ne.jp] 削除

30 11 14 CD発売記念神楽坂ライブ

19枚目のCD発売記念のライブは超快晴の東京神楽坂、セッションハウスで。
CD収録の11曲プラス「清河への道」、新井の、力強いしかも年齢を感じさせないヌケのよい歌声が響いた。実際、最近の新井は声がのびやかで、そして、頼もしい、→ 年齢を感じさせない、 今の新井は人生最高の幸せの中にいる、俺にはそう見える!

この日はスタジオ収録の時と同じメンバ―で、 → ステージに向かって右に、佐久間義之(パーカッション)左が大森聖子(ピアノ)、高橋望を入れて3人のパートナーは新井にうながされて挨拶をした、新井への尊敬と親愛とユーモアにあふれた言葉、いい仲間だなあ、
でも、短いよ、 進行を妨げてはいかんと思うのだろうか、おれは、スタジオでのエピソードや新井との交流の思い出など、もっともっと聴きたいのだが…

新井は「父の國」を歌う前にお父さんの思い出を語った、新井が生まれてすぐに長期入院となってしまったお父さん、7歳の時にお見舞いに行った時のこと、→ この唄は父を歌った歌であるが、祖国を歌った歌であるが、世間によくある故郷なつかし、お父さんありがとう、の歌ではない、なんとなれば、先祖が残してくれた故郷も大地も、命をくれた父親も、長い長い年月、新井にとって具体性にとぼしい遠い存在であった、→ 清河の村の裏山に胡坐をかいて座った時、おそらく初めて、50過ぎの新井にとって「父の國」が自分のものになったのであろう… 
俺は何年も前からこの唄がCDに入るのを待ち望んでいた、何故待ち望んでいたのか、今、少しわかった気がする。

「清河への道」を歌う前に、新井はこの歌への思いを語った、すなわち、家を飛び出した14歳から、21歳の時、一人でアメリカに行ったこと、「清河への道」をつくり筑紫哲也氏に「ニュース23」で世に出してもらったこと、歌手として歩み続けてきたこと、今19枚目のCDを出したこと、時間にして2〜3分の短い話であったが、歩んできた人生のすべてを語った、いい話だった!
→ 新井は「清河への道」を歌う時、それと、「清河への道」が認められるまでの自分を語るとき、もっとも輝く。

以上がオリジナルの2曲のこと、
カバー曲では、前回も書き込んだとは思うが、やはり「サララ」がいい、他のカバー曲はみな短いのだが、この唄は長い、新井のオリジナルと同じくらいのボリュームがある。(サララ6分31秒、父の國6分21秒)
もう1曲、「生きるものの歌」、この唄は永六輔が自分で歌ったただ一つの歌、と紹介された、→ 確かに、いい曲だ、何千万年か何億年か、永遠に続く「命」と必ず終わりが来る「人の命」、その両方の尊さを歌っている…

ところで個人的なことでまことに恐縮ですが
この日11月11日は新井の第1子(長男)の誕生日であり、不肖私カジローの誕生日であり、そして、19枚目のCD発売記念の日でありました。
新井は僕のことを覚えていてくれた、
新井さん、会場のすべての皆さん、祝福の歌と拍手、ありがとうございました。

    11/14  カジロー


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